失敗しないインテリアの選び方のついてご紹介します

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インテリアの選び方

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  • 事前準備

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  • リビングルーム

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  • ダイニングルーム

    ダイニングルーム

  • ベッドルーム

    ベッドルーム

  • カーテン

    カーテン

  • カーペット・ラグ

    カーペット・ラグ

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  • お買い物チェックリスト

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事前準備

(新居の間取り・設備チェック)

新居の間取りが分からなければ必要な家具のサイズは決まりません

お店へ見に行く前に、必ず新居のサイズ・設備を調べましょう。間取りや間口サイズ、コンセント・PCアダプターの位置が明確になることにより、家具の設置場所や照明の必要数などが決まります。
時間と手間のかかる新居のアイテム選びをスムーズに進めるためにも、重要なポイントです。

  • ミニアドバイス

    来店時には新居の間取り図を持って。

    間取り図があることで、より明確なアドバイスをお伝えできます。
    また、インテリアコーディネーターによるコーディネート相談にも間取り図が必要です。

  • 新居の間取り・設備のチェックリスト
    • 部屋の間取り(各辺の長さ・天井の高さ)
    • 各窓の横幅と高さ(カーテンの測り方を参考に)
    • 搬入口の横幅と高さ(玄関・廊下・各部屋)
    • 収納扉と部屋扉の位置と開閉スペース
    • コンセントとアダプターの位置(テレビ・パソコン・電話)
    • 柱・梁などの位置とサイズ

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リビングルーム

ソファ
実際に使ったふたりを想像してくつろげるソファを

横になる、ふたりで並ぶ、友達みんなで座る。使い方によって、ふたりに合うソファの形は様々。
自分たちがどのように使いたいのか、部屋に設置をするソファサイズはどのくらいがベストかを考えながら選びましょう。

座面の幅は140cm以上あるとゆったりふたりで並んで座れます。
横になって使用をする場合は肘の形状も要チェック。

クッションの位置を変えることで、スタイルが変わる3WAYソファ。
来客時はソファ+オットマン、脚を伸ばしてくつろぐ時はシェーズというようにシーンに合わせて自由にお使い頂けます。

お悩み1
ソファを置きたいけど、部屋が狭く感じないか心配・・・。

脚がないロータイプのソファなら、部屋を見渡したときに視界をさえぎらないため、空間を広くみせることができます。脚を自由に付け外しができるタイプもおすすめです。

お悩み2
毎日使うソファ。
汚れたときはどうすればいいの?

カバーの取り外しができる、カバーリングタイプのソファなら、ドライクリーニングまたは、ご家庭での水洗いができるので汚れを気にせずにご使用できます。
また、カバーリングタイプではないソファは、専用のメンテナンスキットを定期的に使用することで、汚れを落とすことができます。

 

ボード
収納場所としても大切なボード機能と収納力をしっかり調べて

最初は少なくても生活をしていくうちに増えていくDVDや雑誌。ボードはテレビを置くためだけではなく、リビングの収納場所としても重要な役割を果たします。
どのような機能があるのか、どのくらい収納ができるのかをしっかり調べましょう。

お悩み3
ボードの幅サイズはどうやって選べばいいの?

ボードの幅サイズは、設置をする予定のテレビサイズを基準にして選びましょう。 設置をするテレビの幅+20〜30cmのボードがオススメです。テレビを設置したときの安定感が増し、見た目のバランスも良く見えます。将来的に買い替えを考えている場合は、買い替え予定のテレビサイズから、ボードの幅サイズを選びましょう。

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ダイニングルーム

ダイニングセット
スペースにゆとりを持って楽しい食事の時間を過ごせるように

毎日座るダイニングセット。テーブル周りのスペースに余裕がないと、歩く時に体に当たったり、座ったときに窮屈に感じます。それにより、食事の時間がストレスに感じてしまうことも。楽しい食事の時間を過ごすためにも、必要なスペースをしっかり確保することが大切です。

ダイニングセットを置く場合に必要なスペース

家族が増えたり、来客時のことを考えた、テーブルサイズ100〜120×80cmの4人掛ダイニングが人気です。

お悩み1
来客時も安心な大きめのテーブルが欲しいけど部屋が狭くなるから置けない・・・。

必要なときにテーブル幅を広げる事が出来る伸長タイプのダイニングテーブルなら、スペースを心配する必要がありません。伸長方法もさまざまな種類があるので、お部屋に最適な伸長テーブルを選びましょう。

お悩み2
ソファとダイニングセット
2つも置くスペースが無い・・・。

リラックスできるソファとしても、食事を楽しめるダイニングとしてもお使い頂けるリビング兼用のダイニングセットなら、スペースの心配はありません。

 

キッチンボード
キッチンボードに設置をする家電のサイズもチェック

食器やキッチン家電を収納するために必要なキッチンボード。
キッチンボードスペースの確保やサイズの確認も大切ですが、忘れがちなのがキッチン家電のサイズのチェックです。せっかく間取りピッタリのキッチンボードを選んでも、別で購入をしていたキッチン家電が設置できないという可能性もあります。必ず家電のサイズをメモをして、実際に置けるのか確認をしましょう。

お悩み3
どのサイズのキッチンボードを買えばいいのか分からない・・・。

キッチンボードのサイズは下の表を参考に選びましょう。家族が増えるとともに、食器も少しずつ増えていきます。スペースに余裕があるなら、大きめのサイズを選ぶのがオススメ。

お悩み4
地震が起きたときに食器が飛び出さないか心配・・・。

耐震機能付きのキッチンボードなら、地震の際も安心してお使い頂けます。
耐震機能には、下のようなものがあります。商品によって付いている機能が異なるので、必ずチェックをして、不明な点はお気軽にスタッフまでおたずねください。

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ベッドルーム

ベッドフレーム
一日の3分の1を過ごすベッドスペースを必ず確保

下のサイズ表を参考に、ふたりに必要なサイズを選びましょう。

ひとつのベッドで眠るとき、相手の寝返りの振動が気になるという方には、シングル2台やシングル+セミダブルを並べての使用がオススメです。マットレスが分かれていることで、相手の寝返りの振動を気にせずに眠る事ができます。

お悩み1
寝室に収納スペースがもっと欲しい!

ワードローブやチェストを置くスペースが無いという方には収納付きベッドフレームがオススメ。ベッド下のデッドスペースを有効に活用できます。引出しフレームの場合は、引出しを開閉する際のスペースの確保を忘れずに。

お悩み2
大きいベッドで眠りたいけれど寝室が狭くなってしまう・・・。

脚の無いロータイプベッドは、ソファと同様に空間を広く見せることができます。お子様が使用した時、ベッドから転落してもロータイプなら比較的安心です。

 

マットレス
マットレスの構造を知ってふたりにピッタリのマットレス選びを

睡眠の質はマットレスで大きく変わります。多くの種類があるマットレスですが、見た目はほとんど同じ。違いは中身の構造です。まずはマットレスの構造には、どのような種類があるのかを知りましょう。構造を知ることで、中身が見えないマットレス選びもスムーズに進めることができます。

マットレスの種類

お悩み3
ぐっすり眠れるマットレスはどうやって選べばいいの?

マットレスは、体格・体重によって体に合うマットレスは異なります。自分に合うマットレスを選ぶには、実際に店頭でマットレスに横になることが大切です。マットレスに横になるときは、下の3つのポイントを意識して確かめていきましょう。少しでもマットレスについての不明点があれば、お気軽にスタッフまでおたずねください。

マットレスチェックポイント

1.マットレスを強く抑えて張りや質感をチェック

表面を手で強く押さえたときに、マットレスに張りがあるか確認。抑えた部分だけ沈み込んだり、触ったときにコイルの存在を感じてしまう物は避けましょう。

2.腰掛けたときに沈み込みや揺れをチェック

腰掛けたときにその部分が極端に沈んだり、不安定に揺れたりしないかどうかチェック。体勢がぐらつかず、安定した姿勢をキープできるかどうかがポイント。

3.寝てみたときにサイズ、寝心地をチェック

何種類かに横になってみて、ふたりの感覚、寝返りはうちやすいか、揺れが続かないかを確認。背骨の浮いた部分とマットレスの隙間が2〜3cmが理想。

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カーテン

失敗しがちなカーテンサイズ

カーテンは面積が広いため、色や柄・形状で部屋の印象を変えます。色・柄はもちろん大切ですが、一番大切なのはサイズ。丈が短すぎたり長すぎたりすることで、せっかくのカーテンが台無しに。カーテンのタイプによって測る場所は異なるため、確認をしてサイズを測りましょう。

お悩み
カーテンは何を選べばいいの?どこを測ればいいの?

新居とライフスタイルに合ったカーテンのタイプを選びましょう。 タイプによってカーテンサイズの測り方は異なるため、下の表を参考に測りましょう。

カーテン

風に強く、開閉が簡単。ウォッシャブル生地は、ご家庭でお洗濯が可能。
既製カーテンとオーダーカーテンの両方お取り扱いがございます。

おすすめポイント

遮光・防炎・遮熱・遮音などの機能を選べるので、毎日の暮らしをより快適に過ごす事ができます。

よこ型ブラインドは、上下方向からの光や視線のコントロールができます。たて型ブラインドは、左右方向からの光や視線のコントロールができ、掃出し窓に適しています。

よこ型ブラインドは、上下方向からの光や視線のコントロールができます。たて型ブラインドは、左右方向からの光や視線のコントロールができ、掃出し窓に適しています。

おすすめポイント

アルミ製のブラインドは、錆びに強いため水回りに向いています。
キッチンでは火も使うため、燃えにくいブラインドはおすすめです。

フラットな一枚布。操作が簡単で、好きな位置で止める事ができます。ウォッシャブル生地は、ご家庭でお洗濯が可能。

おすすめポイント

機械部分がコンパクトなため、小窓・間仕切り・目隠しなど多様な場所で使う事ができます。

フラットな一枚布。操作が簡単で、好きな位置で止める事ができます。ウォッシャブル生地は、ご家庭でお洗濯が可能。

おすすめポイント

機械部分がコンパクトなため、小窓・間仕切り・目隠しなど多様な場所で使う事ができます。

規則正しいプリーツラインが魅力。たたみあげるとコンパクトに収まります。ツインタイプなら光や視線のコントロールが可能。

おすすめポイント

室内はもちろん、室外から見ても美しいウェーブを楽しむ事ができます。

規則正しいプリーツラインが魅力。たたみあげるとコンパクトに収まります。ツインタイプなら光や視線のコントロールが可能。

おすすめポイント

室内はもちろん、室外から見ても美しいウェーブを楽しむ事ができます。

ファニチャードームで行っているサービス

ファニチャードームで行っているサービス

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カーペット・ラグ

ライフスタイルに合った機能や特性を選ぶ

インテリアの中でカーペットの存在感は大きなもの。お部屋の雰囲気に合わせてデザインやカラーを選ぶのと同時に、用途に沿った機能や特性を選ぶのも重要なポイントです。
お部屋ごとに、生活する家族のライフスタイルを考えながら最適なカーペットを選びましょう。

お悩み
カーペット・ラグのサイズはどうやって選べばいいの?

一般的なラグサイズは以下の3サイズ。
お部屋とラグサイズの関係や、家具とラグの組み合わせ例を参考に選びましょう。

お部屋とラグサイズの関係

家具とラグの組み合わせ例

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照明

お部屋の用途や生活シーンに応じた照明を

照明器具には様々な種類があります。それぞれの特徴を理解することで、お部屋に合わせた最適な照明器具を選びやすくなります。デザインはもちろん、明かりの色、電球の種類などでお部屋の雰囲気を大きく左右するアイテム。上手に選んで素敵な生活空間を演出しましょう。

お悩み
どの部屋にどんな照明を選べばいいのか分からない・・・。

お部屋の用途別に照明器具選びのポイントをまとめました。
以下を参考に、適切な照明器具を選びましょう。

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