キッチンワークを快適にするダイニングボード
キッチンワークを快適にするダイニングボード

どんなダイニングボードが使いやすいのか
どのくらいの大きさが最適なのか

種類が豊富なだけにいまいちピンとこないことが多いダイニングボード。

そんな疑問を解決する、ダイニングボードの特徴を紹介します。

検討を始める前に把握しておくべき5つの項目

1.ダイニングボードを設置するスペースの大きさ

食器棚を設置するスペースの幅・奥行き・高さを確認してください。
コンセントの有無や、梁の有無とサイズ・換気扇や窓の位置も確認しておくと商品選びがスムーズです。

2.カラーの決定

キッチン空間や家電の色に合わせて、お好みの色を幾つか考えておくと良いです。

3.収納したい家電の量

ここ10年ほどで便利なキッチン家電は急増してきました。
電子レンジ・トースター・ポットの3つが定番でしたが、コーヒーメーカーやベーカリー・ブレンダーといった家電が日常的に使用されるようになってきています。
必要なスペースがどのくらいか、事前に把握しておくと良いです。

4.収納したい食器の量

核家族化により、昔に比べて大皿が減り、食器の量も減少しています。
家族の人数と、食器の量が把握できてると、キッチンでの動きもイメージが湧きやすいです。

5.ゴミ箱の位置

ゴミ分別の複雑化によりゴミ箱が増え、キッチンがゴミ置場になってしまいがちです。
そうならないように、あらかじめゴミ箱の位置を考えておくと食器棚のタイプも明確になります。

機能・価格の違い

価格の違いは何の差?
外意見だけでは判断しづらい機能がたくさんあります。
それぞれの機能を知った上で商品に触れてみると面白いほど価格のカラクリが見えてきます。


より快適に、より清潔に、より長く使える工夫がたくさん施されています。
上記の機能の有無や機能のクオリティが、価格の差につながる一つです。

ダイニングボードのタイプと特徴


ご自身の身長や、よく使う家電・食器(キッチンでの動線)によって、使いやすい形があります。
色や形が豊富に揃っているので、お好みのもが見つかるはず。

ファニチャードームおすすめのダイニングボード

KMシリーズ

欲しい機能・置きたいスペース・好みの色に合わせてカスタマイズ。

オプションでより機能的に快適に。

ベイスシリーズ

家電や食器を隠して、生活感を出さないキッチンへ。
 

ダイニングボードひとつで、キッチンワークが変わります。
食器や人を守りつつ、ダイニングボードも長持ちさせる工夫がたくさんあります。
質感や機能を楽しみに、お好みのものを探しに来てください。

 

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